ザ・少年倶楽部 公開録画
2003/09/07&2003/09/14 OA予定分
2003/07/14 NHKホール

・収録日がPZ初日だったため、今年のPZに出演している、斗真、長谷川、風間は欠席。ゲストはナシ。
・基本的に視点は、赤西仁が何をおいても優先、次点KAT-TUNメンバー、関ジャニ8の時はすばる、KAT-TUNもすばるもいない時は戸塚、かな。

Dance Number
・オープニング、客席に背中向けてスタンバイだった仁カメは、右手を背中に回してピースしてた!
・仁上田がシンメ(珍しっ!)ふたりで踊るところ、向かい合ってちょっとステップした後に同時にバック転するような前振りしておきながらバック転せずにぴょこんとその場で後ろにジャンプ。期待させないでよ〜っ!


夏メドレー
 夏の王様〜COCORO〜情熱の一夜〜青春のフィーバー

COCOROをやるとはねー!確かABCあたりだった気がします(曖昧)。
情熱の一夜はもちろん、田口メインでKAT-TUNがサイドについてました。もう見られないと思ってただけに嬉しい選曲。
・田口がずっとジャグリングしていた。その意味はよくわかりません(他に芸をしている人は見受けられなかったので…)。


MC
・多分…ここで「夏の思い出」みたいな話をKAT-TUNがしたはず。9月OAなんで、コンサートも終わったという想定で話されててくすぐったい感じ(笑)。誰だったかは「読書した!」とか言っていたよーな記憶があります。誰だったかは思い出せないんだけど(ダメじゃん)。
・関ジャニが出て来て「後で歌いまーす」と顔見せだけで引っ込んだ…はず。


KAT-TUNメドレー
 ハルカナ約束〜Rap〜ノーマター・マター

ハルカナ約束の腰振りのところで仁が映った事が今までなかった(NHK限定)理由がよくよく判った。腰振りすぎ ! ! !(爆)そりゃー前から腰は振りまくっていたけど、パワーアップしてるんですけど〜(涙)…あまりのことにガン見してたら熱出して寝こみそう…(と、純情ぶってみる/笑)。ていうか、なんでそんなに得意げな雰囲気なんだっ!
・Rapでつないで、
ノーマター・マターへ。今回はハーフサイズ。なので、2コーラス目に仁が客席に振るところやんなかったのが残念…。
・間奏で6人が隣の人の肩を持ってひょこひょこっと歩きながらお尻フリフリする振り付けはやっぱりカワイイ…!


スポーツメドレー
 勇気100%〜長縄跳び〜アクロバット〜大玉転がし〜勇気100%

勇気100%で選手入場。かみ手から赤組(仁がキャプテン)しも手から白組(カメがキャプテン)が行進で出て来てセンターでくるっと客席の方向に向きを変えて出て来ます。KAT-TUNの組み分けは、赤=仁・田口・聖、白=亀梨・上田・中丸。
・第1競技は
長縄跳び。ちょっと地味(笑)。まずは白組だったかな…全員が入ってちょっとしてひっかかってしまったのは上田。その理由を訊くと「靴が重い」(←ラバーソール履いてた)とのこと。かなり突っ込まれる…(笑)。赤組は草野がひっかかったように見えたんですが、当の草野は涼しい顔をして自分じゃないフリをしていたので、代わりに責められたのは聖。もちろん「違う!こいつだって!」抗議するもその言い分は却下され、結局、聖がひっかかったことにされてました…。でも、勝利したのは赤組。
アクロバット大会。出場者は赤組=田口・草野・塚田、白組=赤間・翔央・上田。…え?上田?!と騒然とする会場(笑)しかーし!縄跳びでの汚名を返上するという名目で出て来た上田は白組の隠し玉だったのです(笑)。とりあえず長繩でしくじった理由にしていた「重い」という靴は脱がされ、靴下も脱がされ裸足。トゲトゲネックレス&ブレスも外されてしまい、さらにはズボンの裾をロールアップ、というか捲り上げた状態にされ(自分でしてたかも…)進行していた横山に「その位にしとき。イメージあるんやからもうそれ以上はせんとき」と止められたりなんかしつつ、競技開始。上田の順番が来たと思ったら、壊れてしまったのかバッタンバッタンと側転、側宙(もどき)でステージを横切り…それだけでは終わらず、ナナメにハンドスプリング(これももどき)で戻って来て、更にバタバタと行ったり来たり、捨て身の攻撃(爆笑)。周りが慌てて「もういいよ」と数人掛かりで止めに入るまでぐちゃぐちゃと回り続けてました。上田に何が起こったか、という感じでコレはかなり面白かった!(ただし、あまりの捨て身さに心配にもなった/笑)。最後に、横山が勝利を白組と判定。横山は「上田くんもやけど、1-1にした方がええんかなって言うのもあんねん」とのことでした(笑)。
・ちなみに、トゲトゲネックレスを外すのには上田のまわりにJr.が3人掛かりくらいのイキオイで集ってて、外されたネックレスとブレスは上田がアクロバットしている間、小山がつてました。
・最後の競技は
大玉転がし。1階席後方から大玉(大きな紅白の風船)をリレーして来て、一列目のところで仁カメが受け取りステージ上に上げるというモノ。客席のリレーは断然赤組が優性だったのだけど、ここで仁がてこずってしまったため、1プッシュでステージに大玉を乗せた亀梨の白組が逆転勝利。仁の不器用さが露呈したよね(笑)。負けず嫌いちゃんな仁はかなりご不満な表情で拗ねてました。しかも自分が原因だからねー、プチへこみ状態になってたよ…。最後にもういちど、勇気100%のサビ部分に戻ってこのコーナー終了。
・みんな、競技出番待ちの間はしも手(白組)、かみ手(赤組)に分かれてペタンと膝を抱えて体育座りしていたのだけど、聖だけは番協さんの雛壇の一番下に割りこんで座ってました。足元に聖が座った子はびっくりしてたぞ(笑)。


病み上がり雨上がり
・山下のソロ。なんつータイトル(笑)。曲の印象があまりないです、ゴメンナサイ。


夏の終わりのハーモニー
・森内兄がどうこう、藪がどうこうではなくて、この二人をハモらせるという事が致命的にダメなんだよ。声がとことん合わない。技術的なことじゃなくて、どちらもが主張しすぎるから混ざり合わないために耳障り…。


Non STOP,Don't STOP
・A.B.C.のダンスが長めバージョン。KAT-TUNが呼ばれた時のリアクション…なんだったかなー。思い出せない…(苦笑)。


***ここで一度幕***
・バイバーイと幕が下りてくるのでみんなで手を振っていたんだけど、仁は「まだ別れたくないよーっ!」と言ったかと思うと、突然♪行カナイデ〜 とアカペラで歌い出してた。ナマ歌〜と喜んでしまったのは私(笑)。


Dance Number
・1回目と同じく背中でスタンバイ始まりで、仁はやっぱり手を回してピース。


ROCKメドレー
 どいつもこいつも〜GIMME A BREAK〜ミッドナイトシャッフル〜Burn It〜Zettai!

どいつもこいつもは東新+A.B.C.で。INGと人数は一緒だわな(苦笑)。
・確かこの時。戸塚がマイクを持ってなかった!さっきまではA.B.C.だけ(4人)だったのが、東新入れて5人になったからマイク足りないんだろうなーと思って見ていたんですが、1曲目(どいつもこいつも)が終わった途端、戸塚はしも手にダッシュ!走って戻って来て、ついでにセンターで高くジャンプして合流した時には手にマイクをしっかり持ってました。って、マイク持ってくるの忘れてただけかよっ(爆笑)。この登場の仕方はかなり面白かったので、OAで映ってて欲しいです(笑)。
Burn Itから(だったと思う)KAT-TUNメンバーが出て来るのだけど、仁がサビのところで、♪Yeah〜などのフェイクを入れまくってた…。装飾に走るの好きだよね〜。


MC
・山下が曲紹介してる時に、星座がどーの誕生石がどーのと言ってたような…空耳か!?


Ya-Ya-yah&K.K.Kityメドレー
 Singin' for you〜千年のLove Song〜Stompin'

Stompin'は、一番前に藪、その後ろに翔央・鮎川・星野・赤間(ここまで衣装が違う)、その後ろにバックという並びだったと思うのだけど、フロントにいるはずの赤間が、衣装違うメンバーは止まってるところだったっぽいんだけど思いっきりバックと同じ振り付けをサラリと踊ってしまってた…。うーむ…。


行カナイデ
・再び森内兄。
・でも、コレはスタンバイ中が面白かった曲。森内がセンターに、バックにA.B.C.という布陣でスタンバイなのだけど、なぜかA.B.C.が3人しかいなくて、森内の(向かって)左後ろに妙な空間が…五関がいませーん!ということで、しばし五関待ち。その間に塚ちゃんの煽りで客席からは五関コールが起こったのだけど、その中を慌てることなく悠然と歩いてくる五関!さすがダンディ!よっ、大物っ(笑)。
・戸塚、さすがにこの曲はちゃんと踊ってた(「さすがに」って…)。手を腰に添えるところは相変わらず戸塚位置(ちょっと高め)でした。


Non STOP,Don't STOP
・A.B.C.のダンス、ショートバージョン。
・ユニットごとに名前を呼ばれる部分の振りは、曲が始まってからネタ合わせをしてるらしく、途中からこそこそひそひそと耳打開始の皆さん(笑)。
・KAT-TUNは、亀梨以外の5人が固まってるところに亀梨が駆けこんで来るという振りのスタンバイをしていたのだけれど、亀梨が駆けこむタイミングが紹介より早すぎたので、慌ててまた離れて行く亀梨がかわいすぎ!再び駆けこんでいたけど、タイミングが合ったのかどうかは微妙(笑)。
・仁、ここぞとばかりにこの曲は藪に引っ付きすぎ!確かこの時は藪のウエストにとベルトみたいにぐるりと腕を巻きつけて捕まえてたもんな〜。てか、仁の腕が藪の腰を一周してるって、藪はどんだけ細いねんっ!って話ですよ、まったく。


***ここで再度、一度幕***
・OAでは音を切られてる部分だよね?>幕が降りて来るまでの間。仁、今度は♪たとえ〜ば僕たちが〜思い出に〜なる〜 と歌ってました。ほんと歌好きなんだろうなー(笑)。
・再び始まるまで、長めのトーク(横ヒナ仕切り)あり。関ジャニコンのMC状態の客席とのコミュニケーションでかなり面白かった。関ジャニのメンバーが順番に出て来て、丸山はモノマネを披露。客席の反応は上々だったが、中居は似てないっ!コレは譲れない…!(前日にホンモノ見て来てるので評価基準辛くなってる部分があるのは認めます/苦笑)。あとは、芸能人で誰に似てると言われた事があるかっていう話をしたり、この日の開場は17:45なのに13:00くらいには並んでいた人がいた話とか、一番遠くでどこから来てるの?という客席へのネタフリとか(香港がいた/驚)。ADから時間延ばせという指示もあった様子だったけど、その辺りはさすがに横山、慣れたもんで退屈しませんでした。ちょっと惚れそうだった(←唐突過ぎ)。


早口言葉選手権
・仁、カメ、草野、東新がかみ手から首にボードをかけて登場。そのボードにそれぞれの課題の早口言葉が書かれていて(仁なら「赤西仁くん用早口言葉」と書かれている)それに挑戦。最後に山下も挑戦(このボードは横山が持ってます。
仁「タニシ 赤西 西新宿」簡単な課題にしてもらってるよな〜じゃないと優勝できないからな…(ぼそっ)
カメ「亀は亀梨、亀梨は噛めない」(ちょっと間違ってるかもだけどこんな感じでした)。最初にチャレンジした時はできなかったんだけど、最後に「練習した、できるようになった!」と言って再チャレンジしてた。負けず嫌いちゃん発揮!
草野「魔術師 美術室で 美術の授業中」全部の中で一番難しいのコレだと思うよ〜。
東新「海老春雨鍋 蟹春雨鍋」課題を読み上げる(早口ではなく)がまずできない東新。思わずヒナも「漢字読めてるか?」と訊いてしまうほどにたどたどしい。フリガナ振ってあったんだけどね(笑)。更に「東新良和くん用…」という部分から読み始めるという小ボケをかましたのが結構オイシかったかと。関ジャニの2人はちゃんと拾ってくれるからね(笑)。肝心の早口言葉チャレンジに関しては、ゆっくりトロトロでタイムアウト…(笑)。
山下「お綾や 親にお謝りなさい」これまた、課題を読む段階で「お謝りなさい」を「おやまりなさい」と読んでしまい、早口言葉として3度続けて言うときも「おやまりなさい」と言ってた。そんな言葉は日本語としてないから!(笑)
優勝は赤西仁で「今日、ソロメドレーやっていいよ」というのが優勝のご褒美。つまりは仁ソロメドレー曲フリ用の八百長なんですが(苦笑)。この発表でうわーっ!とテンションがおかしくなってフラフラになってしまったよ(収録予定知らずに行ってたんでね…)。


関ジャニ8メドレー
 好きなだけTODAY〜Julia〜たよりにしてまっせ
 〜オイラの人生のっぺらぼ〜〜〜!〜Shelter〜DREAMING BLOOD

・仁ソロと聴いてフラフラしてるところに、関ジャニ8メドレー。精神的にアップアップ(笑)。
好きなだけTODAYは全員。この曲は「ほんじゃに!」でも1度OAしているし、去年のクリスマスコンでもやってたはずなんだけど、その割にあまり印象にないんです。なんでだろ。
Juliaは亮のソロ、たよりにしてまっせはヒナ、オイラの人生のっぺらぼ〜〜〜!は横山、そしてShelterはもちろん、すばる。
・この流れ、クリスマスコンのオープニングメドレーと一緒なんで、最後にShelterが来ることは始まった時点で予想の範疇だったのだけど、横山のソロの最後の部分にかぶって、すばるが♪You're my Shelter の部分に入った途端、その直前までノリノリで「のっぺらぼ〜〜〜!」の振りをやってたにも関わらず、奥歯を強く噛み締めて固まってしまったり…(ぶっちゃけ、泣く寸前の状態/苦笑)。もう、すばるが歌ってるのをナマで聴くのは何度経験しても慣れない。すごく好きなんだけど、その分全身全霊全精力って感じになっちゃって、まさに戦ってる状態になるの。ええ、今回も戦って来ました(笑)。
・サビの部分では感情が走りすぎるのか、やっぱり今も多少音が不安定になりますが、(限度はあるけど)テクニックで押さえるよりも感情優先の歌い方がすばる自身に合ってると思うし、すばるが一番感情ギリギリまで優先した歌い方をする曲がこの「Shelter」だと思う。だから、この曲を歌ってる時のすばるは特上・その更に上をいって好き(愛してる愛してない、もまた、別格なんだけどね…)。メドレーだからフルではなかったんだけど、この曲をまたナマで聴けたことが、本当に嬉しかった…。
DREAMING BLOODは、関ジャニ8の新曲。D-Bだから、DOTONBOYSと引っ掛けて主題歌だったりしそうだよね(笑)。初聴きだったので、ちょっとまだコメントできないけど、関ジャニ8も何気にボーカリスト揃いの上、メイン歌える子それぞれがサブに入る時にはコントロール(セーブ)できちゃったりするんで、聴き応えあるなぁと。歌えるって強いよなとしみじみ思う今日この頃…。


Pちゃんのひとりごと(仁の車)
・仁が免許を取ったから助手席に乗せてもらったのだけど、ウィンカーを出すはずのところでワイパー動いた!怖かった!という暴露話。助手席に乗れたら怖くてもいい!山下羨ましい!…と思ってしまうのはファンとして正しいよね?(笑)。
・仁メドレーの曲振りです。


赤西仁メドレー
 君を想うとき〜ひとりぼっちのハブラシ〜HEARTBREAK CLUB

・バラードをスタンドマイクで2曲が、仁のソロメドレー。その後はKAT-TUNのHEARTBREAK CLUBに続きます。
・贅沢言うな!って言われるかもなんだけど、HEARTBREAK CLUBが2コーラス目からの短縮ver.だったのが不満…仁メドレーの流れでやるんだったら、フルコーラス、長くて無理だって言うんだったら1コーラス目を歌わせて欲しかったっっ!(ハーブレ、1コーラス目は全部仁ソロパートなので)。ワガママ過ぎ?くすん。
・でもでも!去年のコンサートでソロだった「君を想うとき」を聴けて、更にその時ソロ曲の候補だった(@初コンMC)「ひとりぼっちのハブラシ」を続けて聴けるなんて至福!仁はとにかく「歌で勝負したいから」と言っててソロで踊らないんですが、ちゃんと聴かせてくれるなら(エラそ…)それはそれでいいよと思ってます。←仁に甘過ぎ(笑)。正しくは、そう思うようになりました、かな。
・まず
君を想うときの方ですが、去年より声が甘くなってた!やわらかくて優しい感じが、歌詞に合ってるから余計にメロメロ。歌えば歌うほどうまくなる子だなーと(去年9月OAの少クラの時はまだ荒削りな部分が多いと思う。去年だけでもフォーラム初日から松竹までにぐんぐんうまくなったもん…)。更に続けてひとりぼっちのハブラシでは切なさにクラクラ。しかも、サビに入る前のところで突然「愛してるよ」って、言うんですよ〜!その時の声、微妙に照れてるのだけど、ちょっともう、うーわーってなっちゃいまして、ヘタりこんでしまった…(爆)。仕方ないじゃん、殺し文句だもん。メロメロにされちゃうって!(と自分を正当化)。泣きはしなかったけど(笑)、もしもこれがこの夏コンのソロだったらそのうち泣くかもしれないです。←痛いぞオマエ。仁って、ラブソング向きの声だよなー(注:基本的に仁に盲目なヒトが書いてますのでノークレームでよろしく)。
・いつか、冬にコンサートする機会があったら…その時はもう1曲候補になってたという「白い世界へ」も仁に歌って欲しいなと、今回「ハブラシ」を聴けて、予想以上の良さに思ったのでした。今まで、仁の歌好きって、(無条件降伏、自分にとっては"泣かされる声"のあの子がいる関係があったので)あんまり言って来なかったんですが、今だったら、仁の声好き、歌い方も好き。もっともっと聴きたいっ!て言えます。吹っ切れた(何が!)。
・ちゃんともっと感想のコメント書きたいんですが、無理ですねー。とにかく「好き好き」しか言えません。仁好きの方はOAを期待しててください!ほんっとイイから、コレ。
HEARTBREAK CLUBについてもひとつだけ言いたいことが…。♪とんがったその胸も 優しく刺激してやる〜 のところなんですが、ここの部分、仁が映ったことってないのね(あるとしても強烈に印象はないはず)。後、コンサートで見た時は仁を見てたんだけど、今まではやってなかったと思う事を仁がやってて、今回のその仕草はエロ過ぎてタイヘンだったのですよ。多分この部分の仁はNHKじゃOAできないと思う(できるとしたら顔アップだな/笑)。もったいぶり過ぎ?えーとですね、いいですか?手のひらを上向きで指をピラピラ動かしつつ(この手は聖もやってるし、Mステの時のこの歌詞の部分での聖アップはその手のショットだった、はず)腰をエッチにグラインドしてた…!歌詞に忠実というかなんつーかとんがったその胸を手で刺激しながら、その腰の動きってつまりアレ挿…(ピーーーーーーーー/以下自粛←殴って良し)。ま、そんな感じで絶対絶対放送自粛だと思う。少なくともNHKでは絶対に電波には乗らないと思う(笑)。…もちろん個人的にはエロ大歓迎だし大好きなんですけど(待て待て、慎みを持て>自分)仁はヤリ過ぎなんだよっ!…夏コン期待してまーす(コラ!)


小言 お小言 ひとりごと
聖→中丸 「遅刻しすぎです!」中丸の遅刻癖は健在らしく、待たされた聖からの苦情だったのだけど、進行役をしていた横山が「ああ、それは仕方ないって、眠いモンは眠い」と遅刻を容認してしまったり(コラコラ)。結局「この前、聖も遅刻した!」と逆に暴露されてこの話は終了。
上田→亀梨 「ケツさわんなよ!あんまり触ったらレッドカードです!」亀梨はしょっちゅう、上田のケツを触っているらしい。亀梨曰く「リハの時とか片手にマイク持ってたらもう片方の手が淋しくて…」そんな淋しい片手に、上田の小さいお尻はジャストフィット!と主張。確かに触りやすそうだよね…って同意してどうする(苦笑)。しかも、上田が言うには「触るっていうか、こうやって(手で揉む仕草)揉むんですっ!」その手があまりにもリアルにもみもみしてて、ヒナだったか横山だったかが「こらこら、手でやんなよ」と注意する程(爆笑)。その告発を受けた亀梨は否定するどころか「あー、こうやって揉みますね!」と認めつつ同じように手をもみもみ(コラコラ!)。もう触るな!という結論を支持して終了だったのだけど、お立ち台から戻って来た亀梨がおとなしくしているハズもなく…上田の横にすすすーっと来るとまずはお尻に軽くタッチ。上田がそれを払うとまたタッチ…といたちごっこ開始。上田がちょっとずつ逃げて行って、進行しているヨコヒナのあたりまで行きそうになっては引き戻され、亀梨しつこくタッチタッチここにタッチ!タッチは続くよどこまでも…仕舞いには、上田の衣装であるロングコートの裾をばっと捲りあげて頭にかけて、お尻露出させて、あややの「ずばっと!」のポーズで触ったりしてたからね〜(笑)。さすがに上田はだんだん不機嫌な表情になって行くし、それが逆にカメのイタズラっ子心に火をつけてしまってエスカレートして行く、という状況が、このコーナーの終了まで続けられていました。上田には悪いけどかーなり面白かった!
草野→加藤(成)、加藤(成)→草野もあったんですが、カメと上田の攻防が楽しすぎて夢中になってしまい、聞いてなかったゴメンナサイ(陳謝)。電車で寝るな!とか新幹線で寝るな!とか言ってたような気がするんだけど、うーむ。←役立たず。


MC(ぴーちゃんのひとりごと、だったかも…) タン塩を取られた話
・前からよく話してる(よーな気がする)、仁のウチで焼肉食べてて、大好物の牛タンを最後に取ってあったのに、よそ見してる間に仁に食べられちゃってた、という話。コレ、ぴーちゃんが中学生の頃なんだそうな。って、軽く3年前かよ!食べ物の恨みって恐ろしいわね〜(笑)。
・その話をしてから「そんなKAT-TUNのメドレーです、どうぞ」と曲振りしてるんですが、それってKAT-TUNじゃなくって仁のエピソードでしかないと思うんだけどな〜みたいな。ま、別にいいけど(山下にそこまで話術を求めるのが間違いだ、きっとそうだ!)。
・このMCの始まる前に、仁はしも手にハケてたのだけど、自分の話題だーっという感じにぴょこっと舞台袖から顔を出して、たーっとかみ手に駆け抜けて行きました。そして、かみ手でもぴょこっと覗いていたり。次の曲はかみ手から登場だったのだけど、間違ってしも手にハケたから横切ったのか、元々仁のネタで行くから横切る手はずになってたのか(後者だと思うけど)イマイチわかりませーん。OAでも映るといいんだけど〜。頼むよ、NHKさんっ!


KAT-TUNメドレー
 Overture〜Red Sun〜Rocks〜Change〜Rap(ABC紹介)

・去年のKAT-TUNコンのオープニングメドレーを短縮化して感じのメドレー。
Overtureでイニシャル順に出てきて踊るところから再現したのだけれど、聖が鉄パイプを持っていたので異常なまでに盛り上がる客席。もしかしたらここが、この公録においてMAX盛り上がったのではないかと思われる程の歓声でした(笑)。上田がなー、ただ手をすうっと挙げて行くだけの振付なんだけど、あまりチカラ入ってなかったのが残念。歌にチカラを入れたい!集中したいって気持ちはわかるんだけど、決めるところはキメて欲しいぞっ ! !
・メドレーはサビの部分のみの短縮ver.だったのだけど、続けて聖の
ラップでは、次に出てくるA.B.C.の紹介。っていうか聴き取れたのは「叫べA.B.C.」という煽りと「まずはメンバー紹介」と「Acrbat Boys Club」って部分だけだった…多分個人名は言ってないと思います。


少年隊メドレー
 仮面舞踏会〜誘われてEX〜What's your name?

What's your name?最後の戸塚の決めポーズが見所。OAで切られてたらどうしよう(笑)。

MC
・仁カメがサポートに出たのってここだったかなー。最初いなくて「本当は赤西と亀梨も出てくるはずなんですが…」と言われて、慌てて掛け出して来たんだよ。忘れてたのか、そういうボケを仕込んでたのかはわからなかった…。次の曲紹介は「カッコイイこの曲」だったはず。
・どこのMCだったのか忘れてしまったので(苦笑)ココに書きますけど、仁の口から直接、仁の言葉で「車の免許取りました!」という報告がありました。それで、カメとぴーは助手席に乗せたという話をしていたのだけど、カメは「仁の運転は怖い」って言うし、ぴーもひとりごとで「ワイパー出た」なんて言ってるし(カメもそれ同意したんだよね…)で、散々。それに対して仁は「バカ!悪いけど俺(運転)巧いよ?」と大反論。カメは相手にしてくれてなかったけどね〜。
・で、ぴーを乗せた時にコンビニでコーヒーを買って(ちょっと砂糖入ってるヤツ、らしい。カワイイじゃないか!/笑)車を出した時、ぴーが持ってた飲み物を車のシートにこぼした!とご立腹だったご様子。でもそれを言ったら「それは赤西が急発進したんじゃないの〜?」と逆に突っ込まれてました。そしてやはり必死に「そんなコトない!」と否定する仁。その必死さがほんっとカワイイ。つか、助手席乗りた〜いっ!(>お約束)。


サワレナイ
・Vフォーメーション、スタンドマイク使用。しも手から、上田・中丸・山下・聖・田口。しっかり振りついてた。田口の大振りさがブンブンといい感じだったので見惚れる。


関ジャニ8メドレー
 That's the way〜LONG TRAIN RUNNING〜September
 〜All of me for you

・耳馴染みのある洋楽のメドレー(最後の曲は新曲か?)。
Septemberは日本語詞だったのだけど、よく聴いたバージョン(昔SMAPが歌ってたモノ)とは違う詞でした。


君にひとこと言いましょう
亀→内 「メールアドレス教えてよ!」前回のリプライになっているんだけど、亀梨が「すみません、書いた後、さっき教えてもらっちゃいました」と謝罪(笑)。このひとことは行き違いになってしまった感じ。
田口→大倉 「寝顔に癒されました」去年、松竹の楽屋にいる時に大倉が寝てて、その笑顔に田口は癒されたという話。田口が「楽屋で一緒に寝てて…」と発言した時に、「え?一緒に寝てたん?」と嬉々として突っ込む横山…そこって突っ込み処なの?(笑)。また、大倉が指名された時の関ジャニ8メンバーの盛り上がりの凄さったら!「大倉映っとけ!アピールしとけ!」とそのキャラクターをいじりまくり。実家の家業までネタにされてて、猛プッシュぶりが面白かった…!すばる、映ろうと必死だし、それでずっこけてたのもココだったかな(笑)。
聖→ヒナ 「ゴハン食べに行く約束はどうなったの?」2年くらい実行されてないらしい。つまり、ドラマ(ネバーランド)で共演した時に約束したきりってことですかね。聖の余りの変貌振りに同一人物と思ってない(んなアホな!)とかじゃないですよね?>ヒナ。
上田→亮 「何が言いたいんですか?」上田ったら錦戸ボスになんて命知らずなことをっっっ!(震)。もちろんコレも、前回ノリプライというか…反論?(前回は錦戸が上田に「何になりたいんですか?」と辛辣なヒトコトを浴びせた)。錦戸様が黙っているはずもなく、見ているこっちはハラハラドキドキ。泣かされるんじゃないかと心配で心配で(笑)。結局、亮ちゃんは「だからオマエは誰やねん」と問い返し、オドオドと上田が「上田竜也です」(←小声)と答えるという。間違ってないけど!亮ちゃんが求めてる答えは当然上田の氏名とかではなく、どこに向かってるのか、何を目指してるのか。端的に言ったらつまり「なんでそんなメイクとかコスプレをしてるの?」って事だぞ。いやでも、あんまりいじめたら泣いちゃうし、ウケたからまぁその解答でよしとしよう…。
・このやりとりの中で、思わず笑ってしまった上田を見て「上田が笑った!上田が笑った!」と何か珍しいモノを見たかのように横山始め関西メンバー大盛り上がり。そのすさまじい盛り上がりっぷりに亀梨が「上田くんが笑ったって、皆さん、そんなコレ珍しいモノじゃないですよ?」とフォロー。しかし「上田が笑った!カワイイ」と禁断の呪文を言ってしまったため、ぐふっと上田が再び笑ってしまい、それを見た関ジャニがまた盛り上がるという無限ループに突入してました。(注:上田は誉められると、お世辞でも嬉しくなって「ぐふっ」と笑ってしまう)。「カワイイ」「ぐふっ」「上田が笑った!カワイイ」「ぐふっ」をしばらくの間繰り返していたので、横山くんに「カワイイって言ったら笑うんだよ」と教えてあげたかった…(笑)。
・次の亮ちゃんのメドレーへの曲振りとして、上田のメッセージの最後に「P.S.亮ちゃんの歌が好きなので、ソロで歌ってください」とかそんな感じの事が書かれてるという流れになってました。わ、
わかりやすくヤラセだな(爆)


錦戸亮メドレー
 Secret Agent Man〜エンジェル〜愛のかたまり

Secret Agent Manは、もう懐かしい域。声変わりでどんどんキーを落としていってて、中途半端な頃は耳馴染みが悪い時もあったけど、ようやく落ち着いたのか今回は大丈夫でした。
・つーか、なんか冬っぽい歌ばかりだよね。冬コンで歌った曲だから仕方ないけどさ。


初秋メドレー
 LOVE or LIKE〜Eden

・初秋って…(笑)
・KAT-TUNの
LOVE or LIKEは、仁と上田がセンターで、なぜか途中で俳句を詠むという(コスモスがどうこうっていう、秋っぽいヤツね)。その意図がわからない、さすがNHKという感じか、春にOAだったMY ANGEL,YOU ARE ANGELの詩の朗読を彷彿とさせる感じ、つまり「いらねぇよそんな演出」(爆)。Edenは関ジャニ8の新曲(多分)だったのだけど、オトナっぽい感じのバラードでしっとりと聴かせました。しかしこちらもやはり俳句アリ(詠んだのは内だった気がする)。


瞳を閉じて
・最後にこの曲を聴いてください!と全員(関ジャニも含む)で大暴れ。OAはないかもなーという雰囲気でした。こういうのこそOAして欲しいんだけどね。亀梨がマイクを持ってなくて、それに気がついた仁が自分のマイクをカメに差し出すように示して渡そうとしていたんだけど、カメはふるふるふる、と首を振って「いいよ、いらなーい」と笑顔でアピール。そのままてパタパタと駆け廻ってました。かーわーいーすーぎーるー!あまりにかわいくてカメ見ちゃってたもん(笑)。で、パタパタ走った先にけーちゃんがいて、けーちゃんはマイクを持っていて、カメはマイクを欲しそうに見つめてみたのだけど、けーちゃんはマイクをくれませんでしたの巻。マイクやっぱ欲しいんじゃん(笑)。結局、マイクを持たずに最後まで駆けずり回ってたはず。


終了後
・幕が下りるまでバイバーイと終了を惜しんで手をいっぱい振ってるのだけど、仁が、下りてきた幕に負けずにしゃがみながら「三階もありがとねー」と三階を見上げて手を振ってた。激カワでした…。大満足で収録終了!