裸の少年 #011「新しいスポーツに挑戦」
2001/06/23 OA
| 【スタジオ】 ・赤西軍団結成!(団長はもちろん赤西仁、田口、五関がメンバー)。点呼するも「ショボ」と言われる。確かにショボかった(笑)。 ・赤西軍団血の掟は次の通り。 一.団員がボケた時は必ずツッコムべし 一.団員のギャグには手を叩いて笑うべし 一.風間、ハセジュンのギャグには笑わない 一.風呂を制する者は世界を制す 一.おやつは千円以内 一.団長には絶対服従 「団員のギャグには手を叩いて笑う」なんて、田口がいる以上難しいのではないか?など、突っ込み処の多い掟である…。 ・ジミーが自分の名前がない事に抗議するのに対し「(赤西軍団サイドに)来るか?」と勧誘するも、強く拒否られ(クッションまで投げつけられていた…/涙)、土下座して「ジミー来て」とお願い、テロップにも突っ込まれていたけどまさに「捨て身の勧誘」、てか団長弱すぎ…。 ・掟を読みあげる田口が「いち」と読んでるけど「一」は「ひとーつ」と読むのではないかと…。 ・団長、服従の意味が分からず「服従ってナニ?」と尋ねしまう…もうちょっとこっそり訊けばいいのに。もちろんソッコー突っ込まれてました。形無しじゃん(もともとないのかも/苦笑)。 【ロケ】 <前フリ> ・やはり点呼から開始。ヤル気なさそうな点呼が気に食わず、田口に手の出る団長は、五関の事は殴れないらしい…。 ・「勘違いヤロー長谷川いねぇからよ」って言ってる赤西さん、アナタが一番勘違いだっつーの!(←愛ゆえ)。当然そこを団員からも突っ込まれ「やりづらくなるからさ…」と頬を歪める。仁ってば予測してなかった事態に弱いよね。 ・今回のロケのコンセプトは「有名なスポーツではもう頂点に立つのは難しいので、新しいスポーツで頂点を目指そう」というもの。赤西軍団目標もズルっこいです(笑)。 <護身ビクス> ・着替えて来るなりテンション低っ!と思ったらそれもそのはず、仁はセパレートのレオタードを着せられてた。セパレートなんでヘソ出しです!ハラ出しです!うひゃー(壊)。先生も「似合ってます、がんばってください」と言いつつ、ぷっと吹き出してる感じだったりしてフォローなになってない(笑)。 ・仁が「コレでやるの?」と驚いて訊いたら、五関にアッサリと「そうだよ」と肯定されてしまい「そうだよじゃねーよ、おめぇ」と、脱力気味ながらちょっと乱暴な口利きにメロってしまったり。ハセが「強い男になる」ロケ時のフェンシングで、ゾロの扮装した時は着替えたもんね…でも結局、仁はセパレートレオタードのままで護身ビクスを体験することに(笑)。 ・フェチカメラの仁のヘソアップ…既にちょっと、ぷにっ腹化してる…。でもでも、そのぷにっ腹が好きだったりする末期の私…えへっ。 ・気になっちゃうのはわかるんだけど、休憩に入るやいなや、セパレートのボトム(←誤魔化してみました)をちょこちょこ引っ張るのはやーめーろー! ・体験してから「コレでうちのディレクター足折ったんだ」発言。確かに捻挫までならともかくとして(それもかなり情けないが)骨折するって情けなさ過ぎると思います、ぷふっ。 ・田口が映ってるる時、奥でカメラアピールと見せかけてサボってるやーん。ホント持久力ないよね…。 ・グラビアアイドルみたい〜と田口に言われた、床にくた〜っと寝転がってる色っぽい姿…!う、上に乗りてぇ〜(爆)。 <妄想シーン> ・「君、筋がいいね。(カメラ目線真顔で)今度プライベートレッスンしてあげるよ」 キャー!な、何のレッスン?←超期待に満ちた目で(笑)。そんなカッコ(=相変わらずセパレートのレオタード…)してるとわかってもメロってしまうとはコレいかに。 <ダブルダッチ> ・最初の技を実際に動きながら(ぴょんぴょん☆)伝授してもらって、最後に「無理でっすゥ」って、コラコラ、とりあえずやってみなさいよっ! ・その、側転の技をする度に腹チラ満載…うひょっ☆この技を成功して、満面の笑みがカワイイーっ!「有頂天」というテロップまで出され(笑)、教えてくれてるチャンピオンから「まだこれだけで終わりじゃないから」と言われて一気に脱力。車夫の時といい、仁って1つできたら終わった気になっちゃうのね。そして訓練とかレッスンがキライだよね…(苦笑)。 ・猛特訓1時間後、KinKi Kids「硝子の少年」に合わせての本番!最初にやってた「無理でっすゥ」の側転技は、難易度Dの大技だったらしい。すごいじゃーん!(>単純)。側転2回目では背中が大きく露出。うひゃひゃ(壊)。 ・その後に続いた細かいステップは難易度BとCと中技程度ではあるんだけど、よく覚えられたよね…(ぼそっ)←失敬。最後の決めポーズのところで「前向いて!」なんて言われてるところをみると、完璧だったかは謎ですが、引っかからなかったんだから成功だろう(笑)。 ・終わった瞬間の「できたーーーー!」の叫びがそれまでの苦労を思わせるよな。足元がかなりフラついてます(笑)。 ・一番乗りでダブルダッチを終了した仁が、田口の特訓中にどんどんダラけて行く様が後ろに映り込んでいて面白い。最初は疲れてぽーっとしてて、ちょっと復活したと思ったら、まただんだんダラーってして来るの。待ちくたびれたんだぜ、きっと(笑)。 ・五関の特訓が始まり(田口、ドクターストップ中>医者がどこにいたんだよ/笑)、やはり後ろにいるんだけど、出窓みたいになっているところに腰掛けて足をプラプラしてるのが子供チックでかわいらしい。イチゴ牛乳(飲むヨーグルトかも?)飲んだりもしてます。 ・五関の本番が終わったところで「撤収!」と叫ぶ、オイオイ、田口にも付き合ってやれよ〜。 ・そして田口の再特訓。後ろでストレッチしてみたりじっとしてない仁。田口がタオルを投げつけたのがまさに仁の方向(…!)やっぱり気に触ったから狙ったんでしょうか(怖)。 ・何度やっても、同じトコロで失敗してしまう田口に、五関がぼそっと「変わってねぇ」と辛辣なおコトバ…(絶句)。その隣で今度はおとなしく座ってた(笑)仁も、はっと五関の方を見ちゃったりしてます。怖いね、ああいうヒトは敵に回さない方がいいよっ! ・田口の本番、嵐の「君のために僕がいる」のイントロがかかった途端、スタジオで「"がんばるさ"だ!」と発言が、それ正式曲名ちゃうし(笑)。仁は窓のところにおネエ座りしちゃってます。なんでそんな横座りしてんのよ〜っ。 ・3人のダブルダッチが終わり、まとめるところで田口が「やっと終わったね…」とぼそっと呟いたのに対して、思わず笑ってしまう仁。確かに田口の披露困憊っぷりは凄かった。 ・カンペそのままを読んで、シロウトに突っ込まれる(苦笑)。スミマセン、その子臨機応変とか無理なんっすよ、勘弁してやってくださいー。 <風呂> ・五関(@初ロケ)が「風呂デビュー」と言うと「そんな事しなくていい」と説得…なんで? ・下にセパレートのレオタードを仕込みで着込んでいて、突っ込まれる…。突っ込みいらないから、なんて言ってるけれど、実際無視されたら寂しいくせに! ・脱衣所で「豹とか、この番組で俺はキャラを作られてるよ!」とご不満な様子だけれど、キャラ立ちしたもん勝ちだと思うし、何よりファンは喜んでます(爆)。 ・タオルが小さめで、出たテロップは「タオルのサイズ間違えました」だそうで。サービスありがとう(笑)。今日のロケは、常に仁がケツを気にしてるような…(笑)。 ・前後を挟まれて、二人から洗って貰う仁。泡ーっ!泡ーっ!なんかその図アヤシイ…(アヤシイのはおめーのアタマん中だっつの/殴)。 【スタジオ】 ・スタジオでもセパレート着用…好きなんじゃんっ(笑)。 ・ハダコン(テレフォンショッピングパロ)最高! <裸の裏ゴハン ハンペンサンド> ・「赤西入って来んな!」とハブられる…。それに対して「だって"裸の少年"だもん」って、その理由もワケわからん(笑)。 ・配られたハンペンサンドは、赤西軍団にはひとくちサイズ(みんなはハンペン1/2サイズ)と明らかに差がつけられていて、不満大爆発。それはいいけど(いいのか!)食べてる福ちゃんに無言のプレッシャーをかけるのはヤメレ(笑)。 ・食べた後のコメントで上田が「俺はあんまり…」と言ったため、後ろにいる上田の方に3人が振り返って「え?ちょうだい、ちょうだい」とタカる(早っ!)。上田がそんな3人をあしらう手付きが素敵(笑)。 <2F占拠> ・ベッドにもぐりこんで出て来ない団長に、田口が「出て来いよ」と声を掛ける。やっぱり団長が一番弱そうである(笑)。 ・そして出てきた団長の仁の主張は「俺たちは、フヒョー(不評)な扱いを受けている!」風間からソッコー「不当だろ?」と突っ込まれてます。バカ丸出しです、団長(涙)。 ・そして、2Fを占拠した3人の事は放置して進行してしまう番組。うえーん。 <藤ヶ谷父さん> ・父さん、新聞を開いて「派閥抗争か〜」と発言(爆笑)。それを聞いても「派閥抗争ってなんだよ…」と多分コトバの意味がわかってない…(黙)。ほんっとバカ丸出しです、団長(泣)。でも、1Fにいる子たちでも笑ってる子少なかったぜ?つまりわかってる子も少なかったって事じゃん?(笑ってたのは、上里、中丸くらいかな。さすが年の功?/笑) <予告> ・風呂ショットで仁の鎖骨のアップ ゥ ほくろの数まで数えられるぞー ゥ うひゃっ☆ |